2019.01.09  

あけましておめでとうございます。

あけましておめでとうございます。

新年が明けまして、1週間が過ぎました。

お正月は、食べすぎたりしますので、胃腸の調子が悪い方が多いようです。

そこで、活躍してくれるのが、アロエです。

アロエは昔から、胃が痛いときは、アロエをむしりとり、アロエをすり下ろして飲んでいたものです。

3分もすると、胃の痛みも良くなり、快調な体調なんるようです。

しかし、アロエには「アク」があるので生で食べると、胃腸の弱い人は、胃を荒らしてしまうのです。

現代では、生をきざみ、乾燥機にかけ、一昼夜乾燥したのを、粉砕機にて、粉状の加工すれば「アク」も取れ

安心して召し上がれます。

粉末でも、3分~5分ぐらいで、胃腸の調子も安定してくるのです。

また、アロエは昔から、医者いらずと言われていましたので、「福作用」もなく安心安全な民間薬と言えるでしょう!

現代人は、加工食品を多く摂りますので、特に「便秘症」の方が多いのです。

アロエは、便秘症にも重宝です。

頑固な便秘症の方は、「朝・昼・晩」3回、約1回あたり500mgをお水を口に含み、アロエを口に入れ、一緒に飲めば、苦みもなく、スムーズに愛用できます。

アロエを愛用して行きますと「免疫」も」上がり体調管理にも役立ちます。